最初、配列 $A$ には単一の 0 が含まれている。その後、以下のクエリを実行する必要がある。
1 x:xを $A$ の末尾に追加する。2 x:$A$ からxを削除する。$A$ にxが2つ以上含まれている場合、最初の出現のみを削除する。クエリの時点で $x$ が $A$ に存在することが保証される。3:$A$ の全要素の総和を出力する。4:$A$ の全要素の XOR を出力する。
入力
最初の行に整数 $M$ が与えられる。これはクエリの個数である。次の $M$ 行にはそれぞれ1つのクエリが与えられる。
出力
タイプ3またはタイプ4のクエリが現れるたびに、答えをそれぞれ1行ずつ出力せよ。
入出力例
入力例 1
12 1 3 1 1 1 4 3 4 1 1 3 4 2 1 2 4 3 4
出力例 1
8 6 9 7 4 2